個人的なランニング日誌です。生活や自然、歴史なども紹介いたします。
by totsutaki
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<   2009年 12月 ( 29 )   > この月の画像一覧

ヴェネツィア グランカナル、リアルト橋、サンマルコ寺院、鐘楼

【走った距離】  9.3km
【今月の累積距離】  249.11km
【ペース】 平均 5'46"/km、 最高 4'15"/km
【心拍数】 平均 139rpm、 最高 153rpm
【天気】 雨 
【気温】 最高 9℃、最低 2℃
【体重】 66.4kg
【コース】
リング1周
【コメント】
1週間ぶりにルーヴェンを走る。
ヴェネツィアより暖かい。
雪がなくなっている。

ヴェネツィア紀行の続き。

カナル・グランデ(大運河)
元々は干潟を蛇行する河川。
交易商人が船を横付けできるように邸宅をカナル・グランデ沿いに建てた。
カナル・グランデを往復するだけでヴェネツィア建築の流れが一望できる。
最もヴェネツィアらしい風景。
ナポレオンもヴェネツィアを征服したとき国宝に指定した。
天気がよかったのでヴィポレット(水上バス)でサンタ・ルチア駅から
カナル・グランデを通ってサン・マルコ広場まで戻った。
川風があたるとランニングウェアではさすがに寒い。
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リアルト橋
この橋を中心としたカナル・グランデの両岸一帯が経済の中心地。
ヴェニスの商人の舞台。
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ギリシャ語、アラビア語、ドイツ語が飛び交い、
香味料や毛織物を商った国際市場。
今は魚市場。
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聖ジャコモ教会。
この外廊に14世紀に銀行が生まれた。
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鐘楼、サンマルコ寺院
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外海からラグーナ(潟)に入ってくる船の航行の安全のために、
夜には鐘楼には火がともされた。
鐘楼の上から見たヴェネチアは思ったよりも大きい。
ルーヴェンよりも大きいかもしれない。
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サンマルコ寺院は予想以上に美しい。
エジプト アレキサンドリアから運ばれた、
福音書の著者である聖マルコの遺骨を祭る。f0199449_7372212.jpg

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ブロンズの4頭立ての馬も見ることができた。
難攻不落とされ、900年もの間、東方キリスト教世界の首都であった
コンスタンティノープルは第4次十字軍によって陥落。
破壊を免れた芸術品は、見る眼を持っていたヴェネツィア人に奪われ、
ヴェネツィアに持ち帰られた。
ブロンズの4頭の馬は、はじめローマ皇帝ネロの凱旋門上を飾っていたものが、
コンスタンティノープルへ持ってこられて、競技場の門を飾っていたもの。
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夕暮れのサンマルコ広場をバルコニーから見ることができた。
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by totsutaki | 2009-12-31 01:19 | その他

さよなら ヴェネツィア

【走った距離】  11.47km
【コース】
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【コメント】
ヴェネツィア滞在最終日
チェックアウトまで最後のヴェネツィアのランニングをする。
ゲーテのように1ヶ月も滞在できないが、
6日間でほぼ希望のものを見ることができた。
ヴェネツィア共和国について理解を深め、思索することができた。
街中をランニングして、素顔のヴェネツィアを見ることができた。

滞在中に走り、歩き、ボートに乗った軌跡。
スキアヴォーニ河岸、ザッテレ海岸以外は迷路のようになっている。
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水上バスでヴェネツィアから空港に移動する。
徐々に遠ざかるサンマルコ広場を見る。
惜別の感が高まる。
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飛行機からラグーンを見る。
干潟に蛇行した水路が走っている。
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奥がヴェネツィア、手前が干潟。
干潟に杭を打ち、石を敷き、街を建設した。
ゲーテの海狸(ビーバー)の共和国という表現が適確なことが分かる。
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翼のある獅子を描いたヴェネツィア共和国海軍旗
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これからもしばらくヴェネツィアについてのブログが続きます。

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by totsutaki | 2009-12-30 20:12 | その他

ヴェネツィア元首官邸、アルセナーレ

【走った距離】  6km
【コース】
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【コメント】
元首官邸はレースを思わせるヴェネツィアゴシック式アーチや
メルレットと呼ばれるアラブの影響を受けた飾りのある優美な建物。
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機密委員会室、元老院議会、
大使謁見室、大評議室、投票場などをみる。
これらの部屋でヴェネツィア貴族が
黒いトーガ(長衣)を着て政務をしていたと思うと感慨深い。
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元首官邸を訪れて気づいたことは、全ての壁が
第4次十字軍でのコンスタンティノープル攻撃や、
トルコとのレパントの戦い、
ジェノバとのキォッジアの戦いなどの
過去の苦難と栄光の場面の絵で飾られていること。
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ヴェネツィア貴族は生まれたときから政治参加する資格を持つが、
元首以外は無報酬。政治参加が唯一の特権。
滅亡直前の時期を除けば賄賂、疑惑なども全くない。
他国との戦争となれば貴族が前線に立ち、犠牲となる。
ノブレス・オブリージュの精神によって成立したのが、
ヴェネツィア共和国の政治形態。
歴史画を日々見ることによって、
誇りと自発的な奉仕精神を個々に育んだのかもしれない。
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アルセナーレはベネチア共和国の海軍造船所。
ここでガレー船が組み立てられ、地中海に出航した。
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入り口にはネプチューン。
これほど似つかわしい施設はない。
今はイタリア海軍事務所があるという理由で見学はできない。
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by totsutaki | 2009-12-29 04:32 | その他

ヴェネツィア共和国

【走った距離】  13.56km
【ペース】 平均 6.36'"/km、 最高 5'42"/km
【天気】 くもり
【コース】
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【コメント】
私の知る限りではヴェネツィアは1300年の歴史の中で
侵略や内戦による戦災を1度も受けなかった
唯一のヨーロッパの都市。

海上にあるため他国の侵略を受けにくかったいうこともあるが、
ヴェネツィア共和国が1000年以上もの長期間、繁栄したことが最大の理由。

5世紀のゲルマン民族大移動や
9世紀のフランク王国の攻撃を逃れるために
海上の干潟(ラグーン)にくいを打ち込み町を建設した。
10世紀に地中海貿易に進出し、
13世紀から14世紀にジェノバ共和国と戦い、
地中海での覇権をつかむ。
ここまでが発展期。
15世紀以降は強国オスマントルコの侵略を受けてたち、
16世紀以降は大航海時代の影響を受け、
競争力のなくなった海洋貿易から
ガラス、レースや絹織物、毛織物などの手工業製品に産業を移行し、
18世紀以降は産業革命の影響を受けて、
手工業製品の競争力がなくなると農業中心に産業構造を変革した。
最後は1797年にナポレオン・ボナパルトに降伏して消滅。
政体を変え、産業構造を変え、
銀行、簿記を発明した。
人口も土地も資源もない国が、
外部の環境変化にあわせて
自らの持てる力を十分に発揮することに努めて、
1000年以上繁栄した。

ヴェネツィア共和国が消滅した
カンポ・フォルミオ条約(1797年10月18日)で
ナポレオン・ボナパルトが調印に使用した羽ペン。
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塩野 七生さんの『海の都の物語 ヴェネツィア共和国の一千年』 を4度目の読了。
今回は最終章をサン・マルコ広場でアドリア海を眺めながら読みおえた。

ヴェネツィア共和国の歴史を見守ってきた
サン・マルコ広場。
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翼の生えた獅子。
福音書著作者の4人の聖人には、それぞれ寓意の動物が決められていた。
ヨハネ黙示録に出てくる4つの動物である。
聖マテオには誕生を表す人間、
聖ルカには犠牲を示す牝牛、
聖マルコには復活を意味する獅子、
聖ヨハネには昇天を寓意する鷲。
これらの動物はいずれも翼をつけている。
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by totsutaki | 2009-12-28 03:54 | その他

ヴェネツィアのランニング

【走った距離】  20km
【天気】 晴れ
【コース】
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【コメント】
25日、26日のランニング。
サンマルコ広場からスキアヴォーニ河岸を眺めながらランニング。
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結構ランナーが多い。
ヴェネツィアでは自転車は禁止されている。
地図で見る限りプールやアスレチッククラブもない。
有酸素運動の選択肢は少なく、ランニング愛好者が多いのかもしれない。
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北岸から雪のドロミーティを望む。
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その後アカデミア橋を渡り、サンタ・マリア・デラ・サルーテ教会に行く。
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サンタルチア駅、ローマ広場まで市街をランニング。
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ヴァポレット(水上バス)でグラン・カナルを帰る。

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by totsutaki | 2009-12-27 15:34 | ランニング

ヴェネツィアへ

【走った距離】  未計測km
【天気】 霧のち晴れ 
【コース】
 ヴェネツィア市街
【コメント】
ヴェネツィアでクリスマス休暇を過ごす。
世界中で最も訪れたかった都市。
今年は思いがけず欧州赴任になり、長年の夢を実現できた。

チェコ航空の格安航空券を利用。
プラハ経由でヴェネツィアに行く、
雪の影響のため30分遅れたが、
2日ずれていたら空港閉鎖でキャンセルとなったところだった。
幸運である。
プラハ、ヴェネツィア間はほとんど雲の上だったが、
偶然にアルプスを雲間からみることができた。
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マルコ・ポーロ空港からヴェネツィアまでは
乗り合いボート。
バスの方が便利で安いが、
ヴェネツィア共和国当時のように船で
サン・マルコ広場に入るルートを選ぶ。

空港を後にする。
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ムラーノ島、リド島を経てサン・マルコ広場に向かう。

ムラーノ島
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リド島
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天気予報では大雨だったが、ほとんど雨が降らず。
デッキで風景を見ていた。
マーラー5番 第4楽章 アダージェットをi-PODで聴く。
霧が出ていてヴィスコンティの映画のよう。
サン・マルコ広場に到着。
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地中海貿易から帰還した
ヴェネツィア共和国のガレー船のように
サン・マルコ広場からヴェネツィアに入る。
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乗り合い船Alilaguna
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今日はここまで。

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by totsutaki | 2009-12-26 02:41 | その他

アウトバーン

【走った距離】  2.7km
【今月の累積距離】  188.78km
【心拍数】 平均 142rpm、 最高 153rpm
【天気】 晴れ 
【気温】 最高 2℃、最低 0℃
【コース】
会社への最短距離片道のみ
【コメント】
ケルンに行ったとき、アウトバーンをはじめて走る。
速い。
150キロぐらいで巡航。
140キロの車を遅く感じ160キロくらいで追い抜く。
その横を200キロ以上の車が抜いていく。
帰り道、オランダ国境を越えて制限速度が120キロになったとき
少しほっとした。

ベルギーからまずオランダに入り、
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つぎにドイツに入る。
ここからがアウトバーン。
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帰り道、
まずオランダに入り、
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つきにベルギーにはいる。
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クリスマスツリーを積んだ車をよく見かけた。
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アウトバーンの工事渋滞。
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空気の壁が厚くなるため燃費は悪化。
アムステルダム往復のときは15.8km/lだったが、
ケルン往復では13.7km/l。

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by totsutaki | 2009-12-24 03:02 | その他

ケルンの博物館、大聖堂

【走った距離】  5.3km
【今月の累積距離】  186.08km
【ペース】 平均 5'15"/km、 最高 4'30"/km
【心拍数】 平均 140rpm、 最高 151rpm
【天気】 くもり 
【気温】 最高 2℃、最低 0℃
【体重】 66.5kg
【コース】
会社まで最短距離
【コメント】
寒波が一段落。
ブリュッセル空港も復旧。
久しぶりに地面を蹴って走る。

先日のケルン旅行の続き。
大雪のためブログ掲載が後回しになっていた。

ケルンはアウグストゥスの同盟者、
マルクス・ヴィプサニウス・アグリッパが建設した都市。
古代名は「コローニア・アグリッピネンシス」。
悪名高い、孫の皇后ユリア・アグリッピーナが自分の名前を冠した。
アグリッピーナは皇帝ネロの母親でもある。
ケルンとは植民都市を意味するラテン語のコローニアのドイツ語式の発音である。

ケルン訪問の目的のひとつが、「ローマ・ゲルマン博物館」。
ただし期待はずれだった。
ローマ時代の墓やモザイクの床はすばらしい。
しかしローマ帝国防衛の最前線都市を実感できるような展示が欲しかった。
先月訪れたトンヘレンの「ガロ・ロマン博物館」の方がすばらしかった。
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つぎにヴァルラーフ・リヒャルツ博物館を訪れる。
こちらは中世から19世紀までの美術館だが予想以上に良かった。
ゴッホの跳ね橋を、思いがけず見ることができた。
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ルーベンスも逸品ぞろい。
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宗教画が充実。
さすがに聖ウルスラの町。
二例を紹介。

聖ウルスラ伝説の絵画集
ブリタニアのウルスラは1万1千人の侍女と共に婚礼の船出をする。
婚姻の前にヨーロッパ全域を巡礼。
しかしフン族に包囲されていたケルンで処女たちは全員虐殺され、
ウルスラもフン族の首長に射殺され、殉教。
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聖ゲオルギウス伝説の絵画集
ローマの騎兵ゲオルギウスは通りかかった村で竜を退治。
しかしキリスト教を嫌う異教徒の王に捕らえられる。
鞭打ち、磔、釜茹でなどの拷問を受けるが、
神の加護によって不死身。
最終的に斬首され、殉教。
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これらは日本の絵巻物のようなもの。

ケルン大聖堂
スケールに圧倒される。
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ステンドグラスが美しい
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東方三聖人の遺物のアークが美しい。
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1796年、ナポレオン軍のドイツ占領により駐留したフランス軍兵士が
ケルン産の香水を家族や恋人に送った。
このときから香水のことを“オーデコロン(ケルンの水)”と呼ぶようになった。
「4711」本店
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by totsutaki | 2009-12-23 06:32 | その他

ルーヴェンのクリスマスマーケット

【走った距離】  5.5km
【今月の累積距離】  180.78km
【ペース】 平均 6'00"/km、 最高 4'32"/km
【心拍数】 平均 135rpm、 最高 148rpm
【天気】 くもりのち雪 
【気温】 最高 1℃、最低 -5℃
【体重】 66.7kg
【コース】
会社まで最短距離
【コメント】
今日はルーヴェンのクリスマスマーケットを紹介。

もみの木のトンネルを抜けると
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図書館前広場のクリスマスマーケット。
サンタクロースと。
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本場のケルンと比べると素朴。
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グリューワイン。
ブリュッセルと同様に使い捨てカップ。
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長さ50cmのバーベキューも
ケルンに比べると小さめ?
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しかしケルンにはないオイスターバーがあった。
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7個で9ユーロ。
2日通った。
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by totsutaki | 2009-12-22 03:44 | ルーヴェン

ブリュッセルのクリスマスマーケット

【走った距離】  5km
【今月の累積距離】  175.28km
【ペース】 平均 6'03"/km、 最高 4'30"/km
【心拍数】 平均 119rpm、 最高 156rpm
【天気】 雪のち晴れ 
【気温】 最高 0℃、最低 -8℃
【体重】 66.7kg
【コース】
ルーヴェン市街。
【コメント】
雪が激しかったので、
市街地のランニングのみ。

駅前 戦没者祈念広場のクリッペ
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凍結したフォンスケ
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午後、雪がやんだので
ブリュッセルにクリスマスマーケットを見に行く。
ケルンよりもかなり小さい。
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チコリのシチュー、シャンピニオン添えf0199449_5194339.jpg

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タルティフレット
フランス サヴォア地方の料理、
ジャーマンポテトにロブション(チーズ)を加えたもの。
ケルンでも食べた。
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グリューワインを飲みながらグランパレスのライトアップを待つ。
ブリュッセルのグリューワインはプラスチックカップ。
希望すれば専用カップを3ユーロで購入できる。
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ライトアップされたグランプラス。
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by totsutaki | 2009-12-21 05:24 | その他